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2006'06.16.Fri

捻挫怪我。

最悪だ。やっちまったよ。捻挫だよ。痛いよ。

そう、あれは三日前のこと。ひょんなことから深々と足を捻挫したんですよ。
まぁ、いろいろあって。あの忌まわしきバスケットゴール・・・!!!
別に私バスケ部ってわけじゃないんですよ。根っからの文化部なんですよ。
なのに一端に運動部気取って捻挫ですってよ。カッコ悪。
くじいた次の日の朝、急激に右足の踝が二倍ほどの大きさに腫れ上がって、
大変なことになっていました。
当然のごとく、歩けなくて午前中の二時間、授業を休みました。
整形外科に出かけたんです。近所の。
患者は私以外明らかに六十歳以上・・・・!
そこは噂どおりヤブ医者だったよ。
男の先生が、私の足見て「ああ腫れてるね」って言って、
「どこが痛い?こういうふうに曲げても痛くない?」って足をいろいろ曲げながら聞くわけですよ。
「あっ・・・そこ痛いです。」って言ったら、
「ああ、ここね。」って言いながら揉むんですよ。だから痛いっつーの。
「ここ、痛いよね。」って更にもむんだよ。だから痛いっつーの!!!
ちょっと思わず涙が出そうだった。すっごい痛かった。
あれ絶対病院出た後のほうが行く前より痛さ倍増してる。
看護婦も看護婦だ。包帯の巻き方がかなり雑で、巻く途中長い爪が足にひっかかった。
レントゲンも撮ったのですが、まるで人体解剖でも行われそうな陰気な部屋に押し込まれて、
無理矢理寝かされて、足を曲げられて。もう泣いていい?痛いんだって。
で、結果、レントゲン撮って「たぶん靭帯が傷ついてますね。」だってよ。
レントゲンに靭帯って写るのかよ。写らねーだろ。
ホントいい加減にしろよあのヤブ医者。絶対あそこレントゲンで稼いでやがる。

ということで、負傷した管理人でした~・・・
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